九州豪雨でも活躍中の自衛隊「人命救助システム」とは 自衛隊装備で初 外国軍にも供与 読み込み中... 人命救助システムII型を構成する資機材の一例。ロープや拡声器のほかに簡易トイレキットも含まれている(柘植優介撮影)。 人命救助システムII型を構成する資機材の一例。左奥はかすかな音を探知する捜索用音響探知機。右は簡易画像探索機、いわゆるファイバースコープ(柘植優介撮影)。 九州南部豪雨に伴う災害派遣で、被災地で活動する陸上自衛隊第8施設大隊の隊員(画像:陸上自衛隊)。 陸上自衛隊の人命救助システムI型。高機動車の奥に停まる大型トラックで牽引している(柘植優介撮影)。 九州南部豪雨にともなう災害派遣で公道を走る陸上自衛隊の車列。大型トラックに積まれた白いコンテナが人命救助システム(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 本土から約2000km! 太平洋の孤島に「自衛隊のミサイル射場」を新設した2つの思惑 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 まさかの再評価 対空戦車「ゲパルト」の“正統進化版”ついに欧州東部に供給へ! 防空網の穴を埋める 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む 【ミリタリー】急げ、救え! 自衛隊「災害派遣」の現場にせまる!