九州豪雨でも活躍中の自衛隊「人命救助システム」とは 自衛隊装備で初 外国軍にも供与 読み込み中... 人命救助システムII型を構成する資機材の一例。ロープや拡声器のほかに簡易トイレキットも含まれている(柘植優介撮影)。 人命救助システムII型を構成する資機材の一例。左奥はかすかな音を探知する捜索用音響探知機。右は簡易画像探索機、いわゆるファイバースコープ(柘植優介撮影)。 九州南部豪雨に伴う災害派遣で、被災地で活動する陸上自衛隊第8施設大隊の隊員(画像:陸上自衛隊)。 陸上自衛隊の人命救助システムI型。高機動車の奥に停まる大型トラックで牽引している(柘植優介撮影)。 九州南部豪雨にともなう災害派遣で公道を走る陸上自衛隊の車列。大型トラックに積まれた白いコンテナが人命救助システム(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 従来型と明らかに違う! 陸自の新たな「動く司令部」初披露! “44年前の旧式”ついに更新か 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! なぜAMVと一緒に納入されなかった?「人が撃つより正確」なRWSが総火演2026で初披露のワケ 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む 【ミリタリー】急げ、救え! 自衛隊「災害派遣」の現場にせまる!