隠せ隠せ! 史上最大の戦艦「大和」 80年前の進水式も極秘 徹底的な隠蔽工作のワケ 読み込み中... 1944年10月24日、レイテ沖海戦でアメリカ軍機に撮影された戦艦「大和」。艦首の第1主砲塔の至近に爆弾が命中し白煙を上げている(画像:アメリカ海軍)。 進水後の1941(昭和16)年9月20日、呉で艤装中の「大和」。艦後方から撮影しているため、写真の砲塔は後部の3番砲塔(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍が建造した世界最大の戦艦「大和」(画像:アメリカ海軍)。 2020年現在、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)呉工場として使われている旧呉海軍工廠。ここで戦艦「大和」は建造された(柘植優介撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ ロシア軍の「メッチャ怪しい軍艦」が日本に超接近! 自衛隊機が上空から捉える 接続水域を航行も 燃料削減効果は最大17%!「帆船の逆襲」始まった? 実用化された「硬い帆」「巨大な凧」の無視できないメリット 拉致した大統領を移送した軍艦が「まさかの日本名」一体なぜ!? アメリカ軍艦の「えぇっ!?」となるけど筋が通った命名法とは この画像の記事を読む