イベント(鉄道)の記事一覧
-
「京阪顔」が絶滅寸前! 新型導入で引退進む「昭和の卵型電車」 そっくり3兄弟の見分け方は
京阪電鉄では新型13000系電車の導入が進み、昭和生まれの車両が次々と姿を消しています。特に「京阪顔」とも呼ばれた卵型の2200系・2400系・2600系は、風前の灯火です。
-
座って通勤・通学のために「課金」もはや当たり前に!? 「会社が支給」「全廃して増発を」賛否両論! 利用者8割超え 驚きの実態あきらかに
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。通勤・通学時の「有料着席サービス」の利用状況について聞いたところ、利用者の実態が浮き彫りとなりました。
-
【懐かしの私鉄写真】「広告車」だらけだった!? 昭和末期の阪堺電車、懐かしスポンサーの名前も 1時間で撮れたカラフルな20両
阪堺電気軌道は、古くから全面広告電車が走ることで知られています。1988年3月に撮影した写真からは、当時のカラフルで多種多様な車両たちの様子がうかがえます。
-
「よく3日で直した!」台風被害の伊豆急行“爆速復旧”に驚嘆! でも「東南アジアの鉄道工事現場」みたい? SNS投稿との“落差”話題に
台風被害を受けた伊豆急行線が運転再開しました。復旧状況は静岡県交通基盤部の公式Xでも紹介されましたが、投稿された写真と文章の“落差”がネット上で話題になっています。
-
-
-
-
総武線と常磐線を結ぶ「新たな路線」が2030年代後半にも開通へ 最新のイメージが映像で公開! 事業化へ検討加速
東京都葛飾区は、区内を縦断する貨物線「新金線」を活用した新たな交通システムの整備構想を紹介する映像を公開しました。
-
「あらゆるコストが切り詰められた時代」を色濃く反映した“ギリギリ国鉄形車両”に乗った 「ガチャ…」←何いまの音!? 世代交代進む四国で
JR四国は普通列車用の新型車両を2026年6月27日に導入し、国鉄時代に製造されたディーゼル車両を順次置き換えます。一方、旧国鉄の分割民営化直前に導入された“ギリギリ国鉄形”のディーゼル車両は活躍を続けています。
-