「ナンバー隠して電源オフで自転車扱い」ペダル付EV原付に初特例 警察動かしたglafitの新機構 読み込み中... glafitのGFR-01をベースに製作されたハイブリッドバイクの実証実験車(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 原付として走行する場合の状態(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 自転車として走行する場合の状態(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 原付から自転車にモードを変える場合、まずモーターの電源をオフにする(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 サドル(シート)から降りてナンバープレートのカバーを下げる(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 容易にカバーの上げ下げができないよう設置されているボタン(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 glafit「GFR-01」ベースのハイブリッドバイク(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 グラフィット「GFR-01」走行イメージ(画像:glafit)。 ハイブリッドバイクの説明をするglafitの鳴海社長(2020年10月28日、柘植優介撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 確かに危ない! 「自転車の右側通行」の危険性、左側通行と比較した動画を警視庁が公開 クルマの死角に 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「兄弟車があまりに多い」「販売店が埋め尽くされた」その恐るべき最盛期とは? スズキ「ジスペケ」もうすぐ半世紀 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む