艦上攻撃機にメカジキ カマス… イギリス海軍 命名法の謎 魚じゃない超強そうな名前も 読み込み中... 第2次世界大戦終結後に採用されたウェストランド「ワイヴァーン」。戦闘機も兼ねていたため「戦闘雷撃機」と呼ばれ、二重反転プロペラが特徴(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「ソードフィッシュ」。複葉の古色蒼然とした機体ながら第2次世界大戦では全期間にわたり多用された(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「バラクーダ」(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 空母の飛行甲板で魚雷の積み込みを行うイギリス海軍将兵。魚雷は「フィッシュ」とも呼ばれた。奥に見えるのはフェアリー「フルマー」艦上戦闘機(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン軍機に「爆弾直撃」 一瞬で火だるまになる瞬間を捉えた映像が公開される 米軍が飛行場を攻撃 “韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? イラン上空で空戦が? F-35戦闘機で“史上初”イスラエル軍が有人機の撃墜を報告 現金を積んだ飛行機が墜落→周辺住民が殺到し略奪!でも「そのお金、使えません」今度は銀行に人が殺到なぜ!? この画像の記事を読む