艦上攻撃機にメカジキ カマス… イギリス海軍 命名法の謎 魚じゃない超強そうな名前も 読み込み中... 第2次世界大戦終結後に採用されたウェストランド「ワイヴァーン」。戦闘機も兼ねていたため「戦闘雷撃機」と呼ばれ、二重反転プロペラが特徴(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「ソードフィッシュ」。複葉の古色蒼然とした機体ながら第2次世界大戦では全期間にわたり多用された(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「バラクーダ」(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 空母の飛行甲板で魚雷の積み込みを行うイギリス海軍将兵。魚雷は「フィッシュ」とも呼ばれた。奥に見えるのはフェアリー「フルマー」艦上戦闘機(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ウクライナ軍の“海の刺客”がロシア「影の船団」に突撃! タンカーが“大爆発する瞬間”を捉えた鮮明映像を公開“90隻以上が標的” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む