艦上攻撃機にメカジキ カマス… イギリス海軍 命名法の謎 魚じゃない超強そうな名前も 読み込み中... 第2次世界大戦終結後に採用されたウェストランド「ワイヴァーン」。戦闘機も兼ねていたため「戦闘雷撃機」と呼ばれ、二重反転プロペラが特徴(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「ソードフィッシュ」。複葉の古色蒼然とした機体ながら第2次世界大戦では全期間にわたり多用された(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 イギリス海軍の艦上攻撃機、フェアリー「バラクーダ」(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 空母の飛行甲板で魚雷の積み込みを行うイギリス海軍将兵。魚雷は「フィッシュ」とも呼ばれた。奥に見えるのはフェアリー「フルマー」艦上戦闘機(画像:イギリス帝国戦争博物館/IWM)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 やっと到着! ボーイングの「最新練習機」ついに運用開始へ トラブル山積で数年遅延した“多用途機” 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 史上唯一!「音速を超えた水上機」ジェット戦闘機に“スキー板”を履かせた米軍の挑戦「異形の怪鳥」はなぜ消えたのか? ロシア軍の無人機が「背後から襲われ大爆発」 地上から決定的な瞬間を捉えた映像が公開される この画像の記事を読む