「蒼空の真珠」か「ビア樽」か 南北で真逆の評価だった米戦闘機 本名「バッファロー」 読み込み中... 太平洋戦争初頭、東南アジア方面で日本軍が鹵獲(ろかく)し、胴体や主翼に日の丸を描いたF2A「バッファロー」戦闘機(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 1942年8月、米本土のフロリダ州マイアミ上空を飛ぶアメリカ海軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 太平洋戦争初頭、シンガポールの飛行場に展開したオーストラリア空軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:イギリス空軍)。 フィンランドに配備されたF2A「バッファロー」戦闘機(画像:SA-kuva)。 敵であるソ連軍に見つからないよう飛行場脇の林の中に隠されているフィンランド軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:SA-kuva)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む