「蒼空の真珠」か「ビア樽」か 南北で真逆の評価だった米戦闘機 本名「バッファロー」 読み込み中... 太平洋戦争初頭、東南アジア方面で日本軍が鹵獲(ろかく)し、胴体や主翼に日の丸を描いたF2A「バッファロー」戦闘機(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 1942年8月、米本土のフロリダ州マイアミ上空を飛ぶアメリカ海軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 太平洋戦争初頭、シンガポールの飛行場に展開したオーストラリア空軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:イギリス空軍)。 フィンランドに配備されたF2A「バッファロー」戦闘機(画像:SA-kuva)。 敵であるソ連軍に見つからないよう飛行場脇の林の中に隠されているフィンランド軍のF2A「バッファロー」戦闘機(画像:SA-kuva)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan “核ミサイル撃てる潜水艦”が長期間酷使でヘロヘロ!? 重大な問題があるとして出された改善策とは? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 日本じゃ激レア!? 韓国版「ブルーインパルス」が那覇に初降臨…なぜ? 外交面でも“大きな一歩”に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む