川崎重工 LPGを主燃料に動く大型LPG運搬船を日本郵船から受注 エコで省エネなのが特徴 読み込み中... 1996年から1997年にかけて川崎重工坂出工場で建造された海上保安庁の巡視船「いず」(画像:海上保安庁)。 川崎重工が建造するLPG燃料LPG運搬船。上甲板にLPG燃料タンクを装備するが、これは船内のカーゴタンクと異なる燃料タンクを用いることで、積荷と性質の異なるLPGの補給や、揚荷するLPGとの区別を明確にするためとのこと(画像:川崎重工)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 初の“純国産”できた! 新型「海上へ人を運ぶ船」完成 造船業の期待の星!? 日本郵船 初飛行から40年「日本初の純国産4発ジェット機」が“重要遺産”へ! 唯一の現存機が岐阜に 就役したばかりの海自「最新潜水艦」を豪海軍が激写! “ポッカリ浮上”している姿が公開される 早くも訓練に参加!? いよいよ「水素エンジンの大型船」続々登場へ! “化石燃料へ回帰”でもむしろ安くなる? 国内3社で世界をリード この画像の記事を読む