川崎重工 LPGを主燃料に動く大型LPG運搬船を日本郵船から受注 エコで省エネなのが特徴 読み込み中... 1996年から1997年にかけて川崎重工坂出工場で建造された海上保安庁の巡視船「いず」(画像:海上保安庁)。 川崎重工が建造するLPG燃料LPG運搬船。上甲板にLPG燃料タンクを装備するが、これは船内のカーゴタンクと異なる燃料タンクを用いることで、積荷と性質の異なるLPGの補給や、揚荷するLPGとの区別を明確にするためとのこと(画像:川崎重工)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「海運不況」がやってくる? 需要があるのに運べない 輸送コスト急上昇 ホルムズ封鎖で踏み出す“緊急手段”とは? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「世界で3番目に多く船を持っていた国ニッポン」はこうして壊滅した――海に消えた約6万人の“民間船員” 81年目の鎮魂 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む