「ファントムII」「ラファール」が編隊飛行 7カ国集結の多国間演習「イニオチョス2021」 読み込み中... 「イニオチョス2021」の合同ブリーフィング会場に展示されたF-16「ファイティングファルコン」戦闘機(向かって右)と「ラファール」戦闘機(同左)(画像:ギリシャ首相府)。 ギリシャ領空で編隊飛行する「イニオチョス2021」参加の各国戦闘機。右先頭を飛ぶのがギリシャ空軍のF-4E「ファントムII」戦闘機(画像:フランス航空宇宙軍)。 ギリシャ領空で編隊飛行する「イニオチョス2021」参加の各国戦闘機。右先頭を飛ぶのがギリシャ空軍のF-4E「ファントムII」戦闘機(画像:フランス航空宇宙軍)。 ギリシャ空軍のF-16を先頭にしたデルタ隊形。「ミラージュ2000」や「ラファールM」などで編隊が組まれている(画像:フランス航空宇宙軍)。 ギリシャ空軍のF-16を先頭にしたデルタ隊形。「ミラージュ2000」や「ラファールM」などで編隊が組まれている(画像:フランス航空宇宙軍)。 ギリシャ国内にある航空基地のエプロンに並んだ参加各国の戦闘機(画像:フランス航空宇宙軍)。 「イニオチョス2021」で共同訓練するギリシャ空軍の「ミラージュ2000」(右手前)とフランス空軍の「ラファール」(画像:フランス航空宇宙軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む