制式化から10年 陸自最新「10式戦車」の現状 知られざる「自衛隊以外」の配備先も 読み込み中... 神奈川県相模原市にある防衛装備庁 陸上装備研究所に配備されている10式戦車の試作車。陸上自衛隊の車両と違って迷彩塗装が施されておらず、乗員も迷彩服を着ていない(柘植優介撮影)。 日本最北の戦車部隊である第2師団 第2戦車連隊に配備されている10式戦車(画像:陸上自衛隊)。 北海道大演習場で実弾射撃を行う第7師団 第71戦車連隊の10式戦車(画像:陸上自衛隊)。 東京都内の練馬駐屯地で観閲行進を行う第1師団 第1戦車大隊の10式戦車(柘植優介撮影)。 朝霞駐屯地にある陸上自衛隊広報センターの広場に展示されている10式戦車の試作車(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン ドイツ製戦車の最新型の砲塔は無人!? 従来コンセプトから大きく変わる未来の戦車の姿とは? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「アフガン向けに生まれた戦闘車両」ウクライナ支援で、まさかの復活・生産へ! オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む