横浜ブルーライン新車「4000形」登場 “エッジ際立たせた”デザイン 5月デビュー 読み込み中... インテリア(画像:横浜市交通局)。 インテリア(画像:横浜市交通局)。 インテリア(画像:横浜市交通局)。 インテリア(画像:横浜市交通局)。 車両間の貫通扉はガラス製。衝突防止対策として、横浜をイメージしたパターンが施されている(画像:横浜市交通局)。 市営地下鉄ブルーラインに導入される新型車両「4000形」(画像:横浜市交通局)。 市営地下鉄ブルーラインに導入される新型車両「4000形」(画像:横浜市交通局)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む