空母の「スキージャンプ」なぜ増えた? 艦載機の発艦装置 カタパルトより世界で拡大のワケ 読み込み中... 蒸気カタパルトで発艦する空母「ロナルド・レーガン」のF/A-18E「スーパーホーネット」(画像:アメリカ海軍)。 1944年にイギリスの空母「フューリアス」に設置されたスキージャンプから発艦する「バラクーダ」雷撃機(画像:Crown Copyright)。 イギリス空母「クイーン・エリザベス」のスキージャンプから発艦するF-35B(画像:アメリカ国防総省)。 旧ソ連時代に就役し、いまもロシアで現役の「アドミラル・クズネツォフ」。矢印がスキージャンプ(画像:アメリカ国防総省)。 イギリス海軍の「シーハリアー」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「珍しい中国軍艦」が日本に超接近!自衛隊が撮影した画像が公開される 船体の前部にヘリコプター甲板 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 米海軍の運用効率が劇的チェンジか!? 史上初の艦載無人機「MQ-25」が“実戦仕様”で空母に搭載 メーカー公式が発表 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 『トップガン』の戦闘機大特集 F-14やF/A-18…徹底解説!