ディーゼル不正のリコール対応は「不正と同じことするしか…」日野自の性能試験不正に困惑の声 読み込み中... 出荷停止の中型トラック「レンジャー」A05Cエンジン搭載車(画像:日野自動車)。 出荷停止の大型トラック「プロフィア」A09CエンジンならびにE13Cエンジン搭載車(画像:日野自動車)。 出荷停止の大型観光バス「セレガ」A09CエンジンならびにE13Cエンジン搭載車(画像:日野自動車)。 大型用のA09Cエンジン(画像:日野自動車)。 大型用のE13Cエンジン(画像:日野自動車)。 日野が世界に先駆けて開発したHS-SCRの第一世代システム図。2009年排ガス規制に対応した(画像:日野自動車)。 第二世代HS-SCRのシステム図。2016年排ガス規制に対応。試験方法や規制値がより複雑、強化されたことの解決策が、燃焼温度を変えた2つのマフラーだった。不正はこの第2マフラーを交換するすることで起きた 発覚した日野自動車の不正は、トラック・バスユーザーに大きな影響を与える可能性がある(乗りものニュース編集部撮影)。 不正対象のA05Cエンジン(画像:日野自動車)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 日野が“三菱ふそう向け”中型トラック開発へ “超ご長寿モデル”はどうなる? 「経営資源の最適配分」 「ボディは日野、心臓は“スカニア”」のバス誕生へ 日野・三菱ふそう統合でバス市場に激震!? ふそうはディーゼルバス終了 新4号国道に新たな「道の駅」そこは超混雑ポイント!? “巨大商業施設と自動車工場と高速インター”エリアの渋滞対策に本腰 いすゞ「神奈川・藤沢での大型トラック生産」終了へ! 新工場は埼玉・上尾 再編の狙いは? この画像の記事を読む