千代田線が全通、小田急と直通開始した日 “異形”9000形が乗り入れ -1978.3.31 読み込み中... 千代田線乗り入れ車両として活躍した小田急9000形(画像:小田急)。 千代田線乗り入れ車両として活躍した小田急9000形(画像:photolibrary)。 営団時代の6000系。2018年11月までに全ての車両が引退した(1989年、恵 知仁撮影)。 いちばん最初に製造された試作車3両編成(2017年6月、恵 知仁撮影)。 先頭部の非常用ドアを片側に寄せた左右非対称のデザインは当時の利用者に大きなインパクトを与えた(2016年9月、草町義和撮影)。 乗り入れ開始から使用された6000系(画像:写真AC)。 複々線化前の経堂付近(画像:小田急)。 複々線化前の東北沢付近(画像:小田急)。 1956年頃の特急2300形電車「明星号」(画像:小田急)。 1975年、工事中の代々木上原駅(画像:国土地理院)。 1979年、開業間もない千代田線が合流する代々木八幡駅付近(画像:国土地理院)。 1979年、高架化間もない代々木上原駅(画像:国土地理院)。 都市交通審議会の第15号答申に記載された千代田線(画像:国立公文書館 CC-BY4.0)。 都市交通審議会の第15号答申に記載された千代田線(画像:国立公文書館 CC-BY4.0)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 日通とJR東海がタッグ! 新幹線を利用した「即日配達サービス」開始 荷物は車両のどこに置く? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 新幹線の「巨大な車両基地」が大幅に増強へ いよいよ延伸を見据え増築工事に着手! 完成はいつ? 愛知と三重を「ズバッと短絡」 行き止まりの人工島を“通過点”にする「45分のワープルート」vs 特急列車 どれくらい速くて安い? この画像の記事を読む