北の最果ての巨大構造物は「駅」だった 樺太行き鉄道連絡船の22年と「運命の10日間」 読み込み中... 戦前の絵葉書に描かれた北防波堤ドームと稚泊連絡船(画像:稚内市立図書館)。 戦前の北防波堤ドーム(画像:稚内市立図書館)。 稚泊航路記念碑。北海道北部と樺太が象られている(須田浩司撮影)。 稚泊航路記念碑の碑文(須田浩司撮影)。 稚泊連絡船略年表(須田浩司作成)。 稚内港北防波堤ドーム(須田浩司撮影)。 記念碑の横に置かれている「C55 49号機」の動輪。連絡船の接続列車などを牽引した(須田浩司撮影)。 北防波堤ドーム外観(須田浩司撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 小田急の「赤い通勤電車」が普段と違う区間を走行! 沿線で注目集める 海老名駅を“素通り”して車庫まで入線 「シン・東京の玄関口」へと大変貌!? 品川駅前の国道で「2年間の2車線規制」ついに開始! 地下鉄延伸&空中に床 「改札を通すきっぷ」ついに“全廃”つくばエクスプレスで10月から 首都圏JRや大手私鉄に先行 総武線と常磐線をつなぐ「新たな路線」構想が具体化! 日中は毎時6本の運転を想定 “閑散とした貨物線”を活用 この画像の記事を読む