北の最果ての巨大構造物は「駅」だった 樺太行き鉄道連絡船の22年と「運命の10日間」 読み込み中... 戦前の絵葉書に描かれた北防波堤ドームと稚泊連絡船(画像:稚内市立図書館)。 戦前の北防波堤ドーム(画像:稚内市立図書館)。 稚泊航路記念碑。北海道北部と樺太が象られている(須田浩司撮影)。 稚泊航路記念碑の碑文(須田浩司撮影)。 稚泊連絡船略年表(須田浩司作成)。 稚内港北防波堤ドーム(須田浩司撮影)。 記念碑の横に置かれている「C55 49号機」の動輪。連絡船の接続列車などを牽引した(須田浩司撮影)。 北防波堤ドーム外観(須田浩司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 札幌⇔網走「7時間かけて走る豪華列車」が来年から運行開始! 列車名や運行計画が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 日本海1074km「敦賀-新潟-秋田-苫小牧東」航路が激変! “夜行バス的な使い方”が各所で可能に!? 新日本海フェリーの最長時間航路、増便も 新日本海フェリー新造船「延期」へ! デビューまで1週間で“不具合” 日本海最長1061km航路の2番船「はまなす」 この画像の記事を読む