国鉄の基幹路線になるはずだった? 「阿武隈急行」完成まで25年の紆余曲折 またも地震被害 読み込み中... 1983年4月1日、国鉄丸森線下り最終列車が丸森駅に到着。当時のメモによると、5両編成の座席がすべて埋まっていたそう(杉山淳一撮影)。 国鉄丸森線時代の丸森駅ホーム。1984年3月31日撮影(画像:裏辺研究所)。 国鉄丸森線時代の丸森駅ホーム。1984年3月31日撮影(画像:裏辺研究所)。 沿線に桃畑が広がる。春にもういちど訪れたい(杉山淳一撮影)。 阿武隈川沿いの景色は変化に富んで楽しい(杉山淳一撮影)。 2扉セミクロスシートの阿武隈急行鉄道8100系電車(杉山淳一撮影)。 阿武隈急行線の路線略図(地理院地図を加工)。 車窓からH2ロケットのレプリカが見えた(杉山淳一撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 JR東日本「大幅値上げ」で運賃どうなる? 東海道“ルール変更後”は新幹線が安くて速い!? 路面電車の「快速」本格運行はじめます 大幅増便&大型化で輸送力増強! 広電「新路線」開業でダイヤ改正 「うお、全然違う…!」西武の新型レオライナー“2編成目”はデザイン激変!? もう一つの「西武の象徴」イメージ 電車の本数、なぜ「朝ラッシュ時だけ」戻らないのか? “コロナ後”も増やしにくい二つの制約 この画像の記事を読む