戦車の乗員は3名か4名か “乗員増”の兆しナゼ 省人化では「戦場を生き延びれない」? 読み込み中... 徘徊型弾薬(自爆突入型ドローン)「Hero」の6連装ランチャーを搭載したラインメタルのUGV(無人車両)「ミッションマスターXT」(竹内 修撮影)。 ヒュンダイ・ロテムの次世代戦車のコンセプトモデル(竹内 修撮影)。 アメリカ陸軍などが運用しているM1エイブラムス戦車用の120mm砲弾。人力で装填できるのは120mm砲弾が限界だと言われている(竹内 修撮影)。 KMWネクスター・システムズがユーロサトリに出展した「EMBT」(竹内 修撮影)。 KF51「パンター」の砲塔後部に設けられた格納式UAS射出装置(竹内 修撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!? 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 戦闘機に続き戦車も? 独仏の兵器共同 次世代戦車は「共通のタイプにはならない」と独大臣が示唆“大幅な遅延”が問題? イタリアは「戦車を作らない」と決めた訳ではない? 国産へのこだわりより“現実”を選びつつ野心も見せる意外な理由 この画像の記事を読む