女王から国王へ 変わる/変わらない「艦の呼び方」…艦船接頭辞 カナダ海軍の場合 読み込み中... イギリス海軍空母「クイーン・エリザベス」艦上にて、英米の海兵隊員や水兵たちと会話を交わす故エリザベス2世女王陛下(画像:イギリス海軍)。 エリザベス2世女王陛下崩御の影響はカナダやオーストラリアなど英連邦王国にも。写真は呉を訪れたカナダ海軍フリゲート「オタワ」(稲葉義泰撮影)。 イギリス海軍空母「クイーン・エリザベス(HMS Queen Elizabeth)」(画像:イギリス海軍)。 カナダ海軍スコット・ビショップ少将(当時、写真左)の肩章に見える王冠のマークは、女王の王冠をモチーフとしたもの(画像:カナダ軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「脱米入欧」の動き加速か!? カナダがイタリア製練習機「M-346」導入へ協議開始 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「紅茶なしでは戦えない」はウソ!? 英軍戦車が“電気湯沸かし器”を装備する本当の理由 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え この画像の記事を読む