可動橋を渡るバス “月”へ行くバス…全国の名物路線が次々廃止へ 2022年8~9月 読み込み中... 「月まで3km」の標識。天竜川の船明ダムを渡る手前(南側)の県道沿いにある(画像:写真AC)。 船明ダムのダム湖面。月集落はこの向こうにある(宮武和多哉撮影)。 向市場地区を行く遠鉄バス北遠本線。2019年廃止後、自治体のバスに転換されると「月」停留所は通過となった(宮武和多哉撮影)。 徳島バス川内・松茂線の末端部。長原南バス停を出発し、長原港へ向かう(宮武和多哉撮影)。 鹿児島交通の車両は白い車体が目印(宮武和多哉撮影)。 可動橋「加賀須野橋」を通過する徳島駅前行きのバス。開閉時には信号が赤になる(宮武和多哉撮影)。 間野黒指行きの途中の下畑バス停。埼玉県飯能市にあるが、都営バス(成木循環線)も通る(乗りものニュース編集部撮影)。 広電バスの車両。バックは可部線の廃止区間の土居駅(宮武和多哉撮影)。 とさでん交通の車両(宮武和多哉撮影)。 島鉄バス西望公園行き(宮武和多哉撮影)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 「保険も複数に加入しています」 線路も道路も走れる特殊マイクロバスの「東京出張」どう実現? お値段1.2億円「DMV」旅行の一部始終 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 空自最大級の基地に「西武バス」出現! 迷彩服姿の自衛官がハンドルを握る「珍光景」が実現した理由とは ついに実現「高速バスの“自動運転”」に乗った! 見えてきた未来 でも「こりゃ無人化は相当先だ」 実導入の課題は山積み この画像の記事を読む