戦艦「長門」見に行こうぜ!! 戦前はさながらテーマパークの軍港 地域も潤う観光資源 読み込み中... 横須賀も軍港都市として人を集める。海上自衛隊基地や米海軍基地が見えるヴェルニー公園の、戦艦「陸奥」の主砲と砲弾のモニュメント(月刊PANZER編集部撮影)。 戦前の施設も残る呉港周辺、写真は埠頭に保存されていた荷役用クレーン。後ろは音響測定艦「ひびき」(月刊PANZER編集部撮影)。 2022年現在の呉港周辺は案内板が充実しており歩き回りやすい。潜水艦が見えるアレイからすこじまに設置されていた案内板(月刊PANZER編集部撮影)。 「大和ミュージアム」は呉港を望み造船所も見える立地で、JR呉駅からの行程も商業施設が充実している(月刊PANZER編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む