戦艦「長門」見に行こうぜ!! 戦前はさながらテーマパークの軍港 地域も潤う観光資源 読み込み中... 横須賀も軍港都市として人を集める。海上自衛隊基地や米海軍基地が見えるヴェルニー公園の、戦艦「陸奥」の主砲と砲弾のモニュメント(月刊PANZER編集部撮影)。 戦前の施設も残る呉港周辺、写真は埠頭に保存されていた荷役用クレーン。後ろは音響測定艦「ひびき」(月刊PANZER編集部撮影)。 2022年現在の呉港周辺は案内板が充実しており歩き回りやすい。潜水艦が見えるアレイからすこじまに設置されていた案内板(月刊PANZER編集部撮影)。 「大和ミュージアム」は呉港を望み造船所も見える立地で、JR呉駅からの行程も商業施設が充実している(月刊PANZER編集部撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 電気も電波もいらない最強の通信手段! 護衛艦が掲げるカラフルな「信号旗」の知られざる意味 “Z旗”の真実とは ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 「動いている限り凍えない。でも…」 ナポレオンもナチスも阻んだ“冬将軍”は現代兵器にも容赦なし 80年前と変わらない“アナログ対策”の現実 この画像の記事を読む