北東北に観光列車「ひなび」誕生 「リゾートあすなろ」を改造し23年冬デビュー 読み込み中... 座席定員は2両で計59人(画像:JR東日本 盛岡支社)。 白地に赤のラインを施した「盛岡色」をベースに、山や川などの模様、花吹雪などを配置して豊かな自然を表現(画像:JR東日本 盛岡支社)。 4人掛けボックスシートと2人掛けボックスシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 2人掛けリクライニングシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 ディーゼルハイブリット車両「リゾートあすなろ」。「ひなび」はこれを改造するという(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 京急の「歌う電車」は23年で消滅……海外では50年健在!? 「あの音を消すな」新型車にも受け継がれる あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 私鉄特急で3時間超のロングラン! 3社直通190kmの“長旅”需要は? 乗って分かった利用実態 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む