北東北に観光列車「ひなび」誕生 「リゾートあすなろ」を改造し23年冬デビュー 読み込み中... 座席定員は2両で計59人(画像:JR東日本 盛岡支社)。 白地に赤のラインを施した「盛岡色」をベースに、山や川などの模様、花吹雪などを配置して豊かな自然を表現(画像:JR東日本 盛岡支社)。 4人掛けボックスシートと2人掛けボックスシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 2人掛けリクライニングシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 ディーゼルハイブリット車両「リゾートあすなろ」。「ひなび」はこれを改造するという(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 常磐線に「スーパーひたちの車両」6年ぶりに帰ってくる!? E657系で"再現” 特別編成が登場へ JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 「これは特急ですか?」うっかり間違えそうな1日2本だけの“普通列車”が快適すぎる! のんびり3時間半の旅 この画像の記事を読む