北東北に観光列車「ひなび」誕生 「リゾートあすなろ」を改造し23年冬デビュー 読み込み中... 座席定員は2両で計59人(画像:JR東日本 盛岡支社)。 白地に赤のラインを施した「盛岡色」をベースに、山や川などの模様、花吹雪などを配置して豊かな自然を表現(画像:JR東日本 盛岡支社)。 4人掛けボックスシートと2人掛けボックスシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 2人掛けリクライニングシートが中心(画像:JR東日本 盛岡支社)。 ディーゼルハイブリット車両「リゾートあすなろ」。「ひなび」はこれを改造するという(画像:写真AC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 ホントに35年前の車両ですか!? 「東武の特急」が長生きする、これだけの理由 古びても質が違う!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 高速道路に鉄道“なすすべ無し” 地図から消える「日本一短い本線」 街は“次”を見据えていた 1両だけ存在する「特殊な新幹線」とは? “最速の形式”なのに一度も本線を走ったことがない異色の存在 この画像の記事を読む