H3ロケット打ち上げ「失敗」? いえ「中止」です! 実は“まだ飛んでいない” その定義 読み込み中... H-IIロケット2号機。(画像:JAXA)。 種子島のあちこちで、打ち上げ応援ののぼりなどが見られた。書かれた言葉は種子島弁で「お前も行こうじゃないか、大宇宙。がんばれ、ロケット!」という意味(画像:しないつぐみ/東京とびもの学会)。 種子島のあちこちで見かけたH3ロケット打ち上げの成功を祈願するのぼりと応援メッセージ(画像:しないつぐみ/東京とびもの学会)。 緊急停止直後のH3ロケット。本来なら白い煙が出続けるはずが、エンジン停止のため途切れている。(画像:しないつぐみ/東京とびもの学会)。 H3ロケットの概要。本体の両脇に付く小型の固体ロケットブースタが「SRB-3」(画像:JAXA) 緊急停止直後のH3ロケット。本来なら白い煙が出続けるはずが、エンジン停止のため途切れている(画像:しないつぐみ/東京とびもの学会)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり 海保「巨大巡視船」の機関砲が火を噴いた! 夜間射撃の様子を捉えたショットが公開 海自の「潜水艦ハンター」がハワイで“ぶっといミサイル”発射! 貴重な瞬間を捉えたショットが公開される この画像の記事を読む