「機体、起立!…離陸!!」まさかの飛び方をする無人機誕生か 革新設計機を生み出したい豪州の事情 読み込み中... 拡大画像 BAEシステムズ・オーストラリアが開発を進めている無人機「ストリクス」(画像:BAEシステムズ・オーストラリア)。 拡大画像 BAEシステムズ・オーストラリアが開発を進めている無人機「ストリクス」(画像:BAEシステムズ・オーストラリア)。 両主翼に精密誘導爆弾「MAM」を携行して飛行するバイラクタルTB2。写真はトルコ空軍機(画像:バイカル・テクノロジー)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 無人戦闘機に「ヒトのこころ」は必要か? 世界が直面「AIにどこまで任せるか問題」 決めなければ“とんでもないリスク”に!? ロシア軍が誇る「世界最速級の戦闘機」を撃破か 攻撃の様子をウクライナが公開 防空システムも標的に 米海軍“奇抜なフォルム”の艦から「ミサイルの代わりになる兵器」を初めて発射! 攻撃の方法そのものが変わるかも? 気球が最新の自衛隊装備に!? 人工衛星でも飛行機・ドローンでもない「成層圏の新たな主役」が注目される理由 この画像の記事を読む