レオパルト2もブラッドレーも敵わぬ“穴” 地味でも手強いロシアの「工兵」は何者か 読み込み中... 地雷探知機で地雷を探すロシア軍工兵(画像:ロシア国防省)。 ロシア軍のGMZ-3地雷敷設車。こうした装甲車を使えば、危険地帯でも一気に大量の地雷を敷設できる(画像:Vitaly V.Kuzmin レオパルト2の車体を流用した装甲工兵車。ドーザー下部のフォーク状の突起で地雷を描きだし脇に押しのける(画像:Rheinmetall Defence 6月のウクライナ軍の反攻作戦で撃破されたレオパルト2A4とブラッドレー歩兵戦闘車(画像:VOIN DV テレグラム動画よりキャプチャー)。 ロシア軍が大量に使用していると思われるTM-62M対戦車地雷。圧力信管で7.5kgの爆薬を炸裂させる。人が乗った程度では作動しない(画像:ポーランド国防省)。 フィンランドから供与されたレオパルト2R地雷除去戦闘車(画像:フィンランド陸軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 自衛隊がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認! “ポッカリ浮上”して航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか