「え、もったいない!」各地で廃車危機のトヨタ「コムス」高校生らが再生し大人気に 首長もエール 読み込み中... 右から県会の伊丹議員、岩田議員、原動機研究部の大槻顧問、田中前部長、福岡元部長、酪農王国の西村社長、勝美部員(中島みなみ撮影)。 酪農王国オラッチェの西村社長を囲む原動機研究部のメンバー(中島みなみ撮影)。 酪農王国オラッチェに展示されたコムス。整備もラッピングも原動機研究部が担当した(中島みなみ撮影)。 酪農王国オラッチェに展示されたコムス。整備もラッピングも原動機研究部が担当した(中島みなみ撮影)。 超小型モビリティのコムスは、子どもにも大人気。神奈川県から来た湊君1歳8か月(中島みなみ撮影)。 酪農王国オラッチェ(中島みなみ撮影)。 地域貢献を掲げる原動機研究部と、若い力に期待する函南町(中島みなみ撮影)。 寄贈されたコムスに乗り込む仁科函南町長(中島みなみ撮影)。 寄贈されたコムスは原動機研究部が整備する(中島みなみ撮影)。 丹那牛乳のラッピングが施された「コムス」。イラストは原動機研究部で活動するセクシー女優の大槻ひびき顧問による(中島みなみ撮影)。 函南町へのコムス贈呈式。左奥から仁科函南町長、福岡元部長、尾崎現部長、佐野函南副町長、左手前から勝海部員、田中前部長(中島みなみ撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ついに総理専用車も「脱セダン」 センチュリーSUVへ更新か 実は以前から現れていた“謎のセンチュリー” 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は 年間100万台売れる“トヨタの絶対的エース”をどこまで“変えた”のか? 新型「RAV4」気になる点も この画像の記事を読む