戦車は壊されて当たり前!? 西側の車両は安全か ウクライナで浮上する「どこで修理するか」問題 読み込み中... 2023年6月、ウクライナ軍の反攻作戦で撃破された「レオパルト2A4」とM2「ブラッドレー」歩兵戦闘車(画像:VOIN DV テレグラム動画よりキャプチャー)。 ウクライナ軍が前線に投入した「レオパルト2A4」戦車(画像:ウクライナ国防省:WM.Blood)。 ウクライナ軍に引き渡されて訓練中のM2「ブラッドレー」歩兵戦闘車。砲塔のTOW対戦車ミサイルランチャーが開いている(画像:ウクライナ国防省ツイッターより)。 ウクライナ軍で使われるM2「ブラッドレー」歩兵戦闘車(画像:ウクライナ国防省)。 損傷してウクライナの修理工場に運び込まれたM2「ブラッドレー」歩兵戦闘車(画像:ウクライナ マリャル国防次官のテレグラムより)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 電気も電波もいらない最強の通信手段! 護衛艦が掲げるカラフルな「信号旗」の知られざる意味 “Z旗”の真実とは ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 「動いている限り凍えない。でも…」 ナポレオンもナチスも阻んだ“冬将軍”は現代兵器にも容赦なし 80年前と変わらない“アナログ対策”の現実 この画像の記事を読む ロシア軍のウクライナ侵攻 最新情勢 戦争はどうなっているのか