潜水艦の錨はツルツルって? その名も「マッシュルームアンカー」 まったく尖ってないワケは 読み込み中... 広島県呉市にある海上自衛隊呉資料館(てつのくじら館)で展示されている「あきしお」の選定。円で囲った部分が錨の位置(柘植優介撮影)。 海上自衛隊呉資料館(てつのくじら館)に屋外展示される「あきしお」の主錨。かぎ爪がなく円形なのが特徴(柘植優介撮影)。 第二次大戦中に運用されたドイツ潜水艦(Uボート)の錨は船首に搭載されている(画像:Eduard47 [CC BY-SA 4.0])。 海上自衛隊で初めてマッシュルームアンカーが採用された「はやしお」型(画像:海上自衛隊)。 横須賀に入港する海上自衛隊の最新鋭潜水艦「たいげい」(画像:海上自衛隊)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 太平洋の島々を守るための「新兵器」新型揚陸艦をいきなり35隻って大丈夫? 大量調達のための米軍“秘策”うまくいくか 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ “戦闘機”ではなくても「空戦」が可能に!? 未来の装備がついに空中テスト開始へ!?「年内を目指す」 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む