指示待ってられるか! 関東大震災の「災害派遣」一番乗りした戦艦とは 他艦も“独断専行”で急行 読み込み中... 関東大震災直後に撮られた横須賀。奥の海軍工廠では空母として建造中だった「天城」が横転。破棄されることになる(画像:パブリックドメイン) 実は東京以上に横浜を中心とした神奈川県の沿岸部は被害が大きく、陸海軍が広範囲で支援を行った(画像:横須賀市)。 手前が戦艦「扶桑」、奥に「長門」と「陸奥」が見える(画像:呉海事博物館)。 建造間もない頃の戦艦「長門」(画像:パブリックドメイン)。 「長門」の姉妹艦である「陸奥」の建造初期の姿(画像:パブリックドメイン)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト この画像の記事を読む