機銃だらけだった戦略爆撃機が“スッキリ”した理由 機銃を捨てても最後まで残った尾部機銃 読み込み中... レーダー照準式のB-52の機銃ターレット(画像:アメリカ空軍)。 20mmバルカンへ換装したB-52Hをテストする様子(画像:アメリカ空軍)。 現在運用されているB-52は尾部機銃が完全に撤去されている(画像:アメリカ空軍)。 B-52Hの尾部に20mmバルカンのでっぱりが確認できる(画像:アメリカ空軍)。 シリアを爆撃したTu-95にはまだ尾部機銃が搭載されている(画像:ロシア国防省)。 Tu-22Mの尾部にもまだ機銃が搭載されている(画像:ロシア国防省)。 大戦中のB-17は尾部以外にも多数の銃座が据え付けられている(画像:アメリカ陸軍) 2023年現在も現役のB-52「ストラトフォートレス」(画像:アメリカ空軍)。 Tu-95の尾部に搭載されている機銃(画像:ロシア国防省)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “折り畳み式高速オスプレイ”!? 奇妙な実験機の開発始まる 今までにない飛行方法とは? 空母ゼロなのに「F-35B載るんだけど」!? 日米の巨大艦ズラリ、圧巻の航行シーン公開 新型F-15QA 初の実戦でイラン軍機の基地攻撃を阻止 F-15シリーズ通算撃墜数106機に到達 史上初“量産タイプの原子力空母”ネームシップがいよいよ退役へ! しかし後輩の就役は間に合わず心配な状態? この画像の記事を読む