イランで「非情の爆撃」旅客機が標的に “木っ端みじん”となった姿を航空会社公式が公開 「No, no, no」と悲痛な叫び
アメリカ・イスラエルと軍事衝突しているイラン。イラン航空の公式SNSアカウントが激しく破壊され炎上する旅客機の残骸の写真とともに、「No, no, no」と悲痛なコメントを投稿しています。
A319が標的に
アメリカ・イスラエルと軍事衝突しているイラン。イラン航空の公式SNSアカウントが激しく破壊され炎上する旅客機の残骸の写真とともに、「No, no, no」と悲痛なコメントを投稿しています。
投稿によると、この残骸はイラン航空のエアバスA319とのこと。この機体は、アメリカ・イスラエル側によって、イラン国内で爆撃を受け破壊されたと見られます。たとえば直近でもイランのテヘランにあるメヘラーバード国際空港が爆撃を受け、その映像が拡散されたほか、16機の航空機が破壊されたと報じられています。
同公式アカウントは「学校、病院、博物館、サッカー競技場もそうですが、核兵器は旅客機のなかで作られているわけではありません」と、航空会社の機体が戦禍に巻き込まれることの悲痛さをコメントしています。





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