お台場で北関東のショベルカーを“遠隔操作”してみた!むしろ操作しやすい!? もう実現している「テレワーク工事」 読み込み中... イベント会場のモニターは4画面だが上2画面が本来の遠隔操作建機で伝えられる情報(斎藤雅道撮影)。 ブースのスタッフさんが座った状態、基本はスティックを操作する(斎藤雅道撮影)。 左右のスティックは旋回とバケット操作に分けられている(斎藤雅道撮影)。 ショベルカーの場合は中央の左右のペダルを踏むことでキャタピラ操作が可能(斎藤雅道撮影)。 建機遠隔操作用のシート(斎藤雅道撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 航続距離は1200km、価格は“マジかよ…!!” 日本初登場「ガソリンでも走るBYD新型」に乗った バッテリー上がりの意外な対処法「放置」で復活? お湯はNG、AT車の「押しがけ」が無理なワケ 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは 現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新 この画像の記事を読む