そっち向きに飛ぶの!? 異形の旧海軍機「震電」 ぶっとんだ設計のワケ 読み込み中... 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 旧日本海軍が開発した局地戦闘機「震電」(画像:アメリカ海軍)。 製作研究用に作られた前翼型グライダーMXY-6(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 後部から見た「震電」(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む