そっち向きに飛ぶの!? 異形の旧海軍機「震電」 ぶっとんだ設計のワケ 読み込み中... 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 福岡県筑前町の大刀洗平和記念館で展示されている「震電」の実物大模型(画像:大刀洗平和記念館)。 旧日本海軍が開発した局地戦闘機「震電」(画像:アメリカ海軍)。 製作研究用に作られた前翼型グライダーMXY-6(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 後部から見た「震電」(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “英国面の象徴”ともいえる「伝説の珍兵器」を日本のプラモデルメーカーがキット化! 実は戦車と同じ縮尺 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「イラン初の空母」も損傷? アメリカ海軍「オマーン湾に艦艇はゼロ」海上戦力を“壊滅”させた映像公開 「ド派手なロシア軍機」が戦略爆撃機と共に出現! “まさかの機体”をNATOのステルス戦闘機が確認 この画像の記事を読む