ドイツから「過去最大規模の軽攻撃ヘリ発注」へ!? 原型をカワサキが共同開発した「H145M」 読み込み中... 「タイガー」攻撃ヘリ。2022年にフランス、スペイン発案のアップデートプログラムに参加しない時点で退役は決まっていた(画像:ドイツ連邦軍)。 「タイガー」攻撃ヘリ(画像:ドイツ連邦軍)。 射撃訓練を行う「タイガー」攻撃ヘリ(画像:オーストラリア陸軍)。 H145M(画像:ドイツ連邦軍)。 ロケット弾の発射機を搭載したH145M(画像:エアバス・ヘリコプターズ)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “折り畳み式高速オスプレイ”!? 奇妙な実験機の開発始まる 今までにない飛行方法とは? 空母ゼロなのに「F-35B載るんだけど」!? 日米の巨大艦ズラリ、圧巻の航行シーン公開 新型F-15QA 初の実戦でイラン軍機の基地攻撃を阻止 F-15シリーズ通算撃墜数106機に到達 史上初“量産タイプの原子力空母”ネームシップがいよいよ退役へ! しかし後輩の就役は間に合わず心配な状態? この画像の記事を読む