緊迫感も伝わるか? 潜水艦が船沈めるまでの一部始終 リムパック前に公開 読み込み中... 2012年7月、リムパック2012で標的艦としてカナダ海軍潜水艦「ビクトリア」が発射した魚雷の直撃を受け、沈みつつある「コンコード」(画像:アメリカ国防総省)。 2007年6月に撮影された、戦闘給糧艦として現役時の「コンコード」(画像:アメリカ海軍)。 2014年7月、リムパック2014に参加した際のカナダ海軍潜水艦「ビクトリア」の艦内。中央の白服姿の乗員が当時の「ビクトリア」艦長クーイマン中佐(画像:アメリカ海軍)。 カナダ海軍の潜水艦「ビクトリア」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に この画像の記事を読む