中国軍「異形の怪鳥」日本に接近!胴体が2つある?自衛隊の戦闘機が警戒・監視 読み込み中... 自衛隊が確認した中国軍の偵察・攻撃型無人機「TB-001」。1つの機体に2つの胴体がついた双胴機と呼ばれるスタイル(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 「TB-001」の飛行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 自衛隊のF-15戦闘機(画像:写真AC)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 史上唯一!「音速を超えた水上機」ジェット戦闘機に“スキー板”を履かせた米軍の挑戦「異形の怪鳥」はなぜ消えたのか? ロシア軍の無人機が「背後から襲われ大爆発」 地上から決定的な瞬間を捉えた映像が公開される 日英伊の新戦闘機開発「新メンバー」が続々!? 複数国が熱ぅ~い視線 欧州の計画“無期限延期”からの新局面に? 空自の「巨大輸送機」に小泉防衛大臣が搭乗!最新ステルス機の騒音も体感!? 貴重なショットが公開される この画像の記事を読む