中国軍「異形の怪鳥」日本に接近!胴体が2つある?自衛隊の戦闘機が警戒・監視 読み込み中... 自衛隊が確認した中国軍の偵察・攻撃型無人機「TB-001」。1つの機体に2つの胴体がついた双胴機と呼ばれるスタイル(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 「TB-001」の飛行ルート(画像:防衛省・統合幕僚監部)。 自衛隊のF-15戦闘機(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 小泉防衛大臣「戦闘機の翼で懸垂」に驚きの声! 隊員に敬意を表して“まさか”の返礼 ロシア軍のヘリが「木っ端みじん」に 着陸時に攻撃を受け撃破される 決定的な瞬間を捉えた映像が公開 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性 この画像の記事を読む