どこにも行けない「44番出口」なぜ生まれた? 案内図に記載なし でも池袋駅前に堂々存在する謎施設の正体 読み込み中... 拡大画像 池袋駅東口の地上平面図(東京商工会議所『東京商工会議所調査資料』1968年3号を筆者が加工)。 拡大画像 「44」出入口(枝久保達也撮影)。 拡大画像 「44」出入口がある池袋駅東口(画像:写真AC)。 拡大画像 「44」出入口がある池袋駅東口(画像:写真AC)。 拡大画像 「44」出入口がある池袋駅東口(画像:写真AC)。 拡大画像 駅構内に掲出されている出口案内(枝久保達也撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 宇都宮線で「超異色の列車」が来月運転へ 普段は通らない線路に“寄り道”! 大宮~古河を3時間40分もかけて往復 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「乗るのが極めて難しい路線」ついに廃止へ すでに役目は終えていた!? そこで走っていた“激レア列車”とは この画像の記事を読む