「異色の新型車両」が運行開始 40年間も同じデザイン堅持! 置き換えられる車両も“新車そっくり” 読み込み中... 拡大画像 運行を開始した2000形電車の「2009号」編成(画像:遠州鉄道)。 拡大画像 「2009号」編成の導入により、引退した1000形の「1002号」編成(画像:遠州鉄道)。 拡大画像 2015年に導入された2000形の2006号編成(画像:写真AC)。 拡大画像 遠州鉄道「さぎの宮駅」。都市伝説「きさらぎ駅」のモデルとの指摘もある(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 路面電車の「快速」本格運行はじめます 大幅増便&大型化で輸送力増強! 広電「新路線」開業でダイヤ改正 「うお、全然違う…!」西武の新型レオライナー“2編成目”はデザイン激変!? もう一つの「西武の象徴」イメージ この画像の記事を読む