米「微妙…」英「いらねえ…」ソ連「メッチャ使いやすいけど?」全然評価が違う! 大戦中に使われた空飛ぶコブラとは 読み込み中... ターボ・チャージャーを付けたエアインテークが特徴のベルXP-39 (画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 機銃掃射を行うP-39 「エアコブラ」(画像:アメリカ空軍)。 アリューシャン列島での戦いをイメージした状態で展示されるP-39 「エアコブラ」(画像:アメリカ空軍)。 プロペラ軸中央に取り付けられた大口径37mm機関砲(画像:アメリカ空軍)。 P-39「エアラコブラ」(画像:アメリカ空軍)。 イギリスで僅かに運用されたP-39「エアラコブラ」(画像:イギリス空軍)。 ソ連軍仕様のP-39「エアラコブラ」(画像:パブリックドメイン)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 2年間で艦艇数約30%増加!? ロシアの脅威高まる北極圏に「空母打撃群派遣」へ! 実は別の目的もある? イギリス 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 米海兵隊でも“無人戦闘機”の実験開始へ 採用機体は初めて「F」の名を冠した機体 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む