「山陰唯一のローカル私鉄」が“異色の新車”導入へ! 車体のラッピング廃止で銀色に!? 珍しい座席配置が特徴 読み込み中... 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ステンレス車体の特性を活かすため、車体外板のラッピングは廃止。車体下部にオレンジ色のラインだけが施される(画像:一畑電車)。 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ロングシートとデュアルシート(座席向きが転換可能)を配置。客室内の床、化粧板、座席モケットの色は、有料着席列車のような落ち着いた配色となる(画像:一畑電車)。 拡大画像 一畑電車の車両(画像:一畑電車)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 京王線「最新車両」の実力は? 側面には“巨大な窓”も これまでの車両と全然違う! いよいよ今月デビュー 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 東急田園都市線が「車両不足」で減便へ 3月にダイヤ改正 「急行」を「準急」に変更する時間帯も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む