「山陰唯一のローカル私鉄」が“異色の新車”導入へ! 車体のラッピング廃止で銀色に!? 珍しい座席配置が特徴 読み込み中... 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ステンレス車体の特性を活かすため、車体外板のラッピングは廃止。車体下部にオレンジ色のラインだけが施される(画像:一畑電車)。 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ロングシートとデュアルシート(座席向きが転換可能)を配置。客室内の床、化粧板、座席モケットの色は、有料着席列車のような落ち着いた配色となる(画像:一畑電車)。 拡大画像 一畑電車の車両(画像:一畑電車)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む