「山陰唯一のローカル私鉄」が“異色の新車”導入へ! 車体のラッピング廃止で銀色に!? 珍しい座席配置が特徴 読み込み中... 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ステンレス車体の特性を活かすため、車体外板のラッピングは廃止。車体下部にオレンジ色のラインだけが施される(画像:一畑電車)。 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ロングシートとデュアルシート(座席向きが転換可能)を配置。客室内の床、化粧板、座席モケットの色は、有料着席列車のような落ち着いた配色となる(画像:一畑電車)。 拡大画像 一畑電車の車両(画像:一畑電車)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 首都圏のJR、あす運休や減便を計画 各方面の特急も運転見合わせ 台風接近でダイヤ乱れに注意 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む