「山陰唯一のローカル私鉄」が“異色の新車”導入へ! 車体のラッピング廃止で銀色に!? 珍しい座席配置が特徴 読み込み中... 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ステンレス車体の特性を活かすため、車体外板のラッピングは廃止。車体下部にオレンジ色のラインだけが施される(画像:一畑電車)。 拡大画像 新型車両「デハ8000系」。ロングシートとデュアルシート(座席向きが転換可能)を配置。客室内の床、化粧板、座席モケットの色は、有料着席列車のような落ち着いた配色となる(画像:一畑電車)。 拡大画像 一畑電車の車両(画像:一畑電車)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 電車の本数、なぜ「朝ラッシュ時だけ」戻らないのか? “コロナ後”も増やしにくい二つの制約 ドクターイエロー引退の裏側 なぜ“専用車がない方が安全”なのか? ド派手なボディ色の意味と新幹線の未来 「タイタニック観たのもここ」「ショックすぎる…」 横浜「相鉄ムービル」再開発で閉館へ 37年の歴史に惜しむ声 駅をスっ飛ばす「地下鉄の快速運転」いちばん便利な路線とは!? 「快速いらない」の声も多数 両者の言い分は? この画像の記事を読む