船はなぜ「パナマ」ばかり? 日本の海運会社が使っていても「外国籍」な謎 読み込み中... 拡大画像 パナマは中米、リベリアはアフリカ、マーシャル諸島は太平洋の国となっている(画像:乗りものニュース編集部で加工) 拡大画像 日本郵船の自動車運搬船「アリエス・リーダー」の船籍はパナマ。船体にもちゃんと表記がある(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 自動車運搬船「ゴールド・シン」の船体にはリベリア首都の「モンロビア」との表記があり、リベリア船籍であることを示している(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 川崎重工業が建造し、2024年から日本郵船が運用している大型LPG運搬船「ガス ガーネット」はパナマ船籍で登録されている(画像:日本郵船) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」で女子旅へ! 神戸発着で愛知の離島巡りなど4日間 初夏の週末を満喫! 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin だから日本は「自国にエネルギーを運ぶ船」を作れなくなった――経済の急所LNG船 国内建造再開への高い壁 「この7年間、何もできていない」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む