姉妹艦ってなに? なぜ兄弟艦ではないのか? 人間じゃありえない数も“一人っ娘”もいます 読み込み中... 拡大画像 フレッチャー級駆逐艦1番艦「フレッチャー」(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 フレッチャー級は海上自衛隊でも、ありあけ型護衛艦として運用された(画像:防衛省) 拡大画像 最初期の海上自衛隊で一番多くの姉妹艦となった「くす」型護衛艦4番艦「もみ」。当時は船体の横に名前が書かれていた(画像:パブリックドメイン) 拡大画像 現在続々と姉妹艦が建造されている「もがみ」型護衛艦(画像:海上自衛隊) 拡大画像 74番艦まで建造されている「アーレイ・バーク」級ミサイル駆逐艦(画像:アメリカ海軍) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む