これが最新型の「ドアカット」だ!? 東急の新型電車“各駅停車用”従来とどう違う? 読み込み中... 九品仏駅でのドアカットの風景。踏切を跨いで停車している(柴田東吾撮影) 今回導入された液晶画面による九品仏駅の案内。5号車のみ表示される(柴田東吾撮影) 営業運転開始を記念したヘッドマークステッカーは、2種類のデザインがある(柴田東吾撮影) 2025年7月から営業運転を開始した大井町線各駅停車用の6020系(柴田東吾撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「東京を代表する街路樹」の一部、“伐採”を完了 「倒木や枝折れの危険」18本 サクラの名所で春を前に 「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度 ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む