もともと「第二山手線」 東武のミニ支線が激変へ! なぜ今“乗り方”をガラっと変える? 読み込み中... 拡大画像 大師線の改札配置の変更について(画像:東武鉄道) 大師線駅 大師線駅1F。ここではなく2Fのホーム手前に改札を新設する 西新井駅の中間改札。これを撤去する 大師前駅は過去に環七通りの北側へ移設されている。駅から環七通りをはさんで南側に立つマンションが旧駅跡 かつての西板線の構想。ほぼ環七通りに沿っていた(国土地理院の地図を加工) 拡大画像 大師線の列車(画像:PIXTA)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦 東京の北東「世界第6位のターミナル駅」が激変へ! 激セマ駅前の再開発が認可 高さ100m超タワーが駅直結に この画像の記事を読む