海自の「全然使えない輸送機」ついに後継機選定へ なぜ“安物買いの銭失い”をしてしまったのか? 読み込み中... C-130ベースのE-130J「フェニックスII」の完成予想図。核弾頭を搭載した潜水艦発射弾道ミサイルの発射命令などを潜水艦に伝達するTACAMO(Take Charge and Move Out)機の後継(画像:アメリカ海軍) 組み立てが完了したE-130J「フェニックスII」。現在のTACAMO機であるE-6Bを2034年にかけて更新する(画像:アメリカ海軍) 組み立て中のE-130J「フェニックスII」(画像:アメリカ海軍) 組み立て中のE-130J「フェニックスII」(画像:アメリカ海軍) 組み立て中のE-130J「フェニックスII」(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 海上自衛隊のC-130R輸送機(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 航空自衛隊のC-130H輸送機(画像:航空自衛隊)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「日本最南端の島」沖で中国軍艦が実弾射撃! その瞬間を自衛隊が撮影 ロシア艦もすぐ近くに あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 東日本に初登場! 異色の輸送艦「ようこう」海上自衛官が “たった2人” しか乗っていなかった理由 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む