「欧州の戦車大国」さらに“新型戦車”を開発へ? 進まない「国際開発のスゴい戦車」までの“中継ぎ”、その姿とは? 読み込み中... 拡大画像 「ユーロサトリ2022」で展示されたKF51「パンター」の試作車(竹内 修撮影)。 拡大画像 KF51から発射可能な130mm砲弾(竹内 修撮影)。 拡大画像 「ユーロサトリ2022」で展示された「MGCS」の戦闘車両のコンセプトモデル。現用戦車とは違うフォルムの車両になる可能性もある(竹内 修撮影)。 拡大画像 「ユーロサトリ2022」にKNDSが出展した140mm滑腔砲「ASCALON」(竹内 修撮影)。 拡大画像 フランスがMGCS実用化までの暫定解決策として導入計画を進めている「ルクレールXLR」。既存のルクレール戦車を改造する形で開発されるが、ルクレールが老朽化により退役しているため、改造母体が不足しているとの報道もある(竹内 修撮影)。 ドイツ連邦軍向けのレオパルト2A8(画像:KNDS)。 ラインメタルが発表した新戦車KF51「パンター」(画像:ラインメタル)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 戦車のハッチに詰まるから!?「ウエストが太い兵士は許さん!」厳格な新ルールを米陸軍が導入 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「ブラッドレーなら300両あるよ!」防衛展示会で発見した奇抜な“中古車店”の正体とは!? 実は今の戦場に一番必要な存在? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む