「新型戦車求む!」 欧州の戦車大国がタッグ組んだ“新型戦車の共同開発”…なのに足並みそろわないワケ 「ウチの本音は…」 読み込み中... 拡大画像 損傷してロシア軍に鹵獲されたというレオパルト2A6(2025年3月26日撮影、画像:OSINTサイト:ORYX) 拡大画像 2018年にデモンストレーションを行ったレオパルト2とルクレールの合体戦車(EMBT)。展示会用であったが実射もできる完成度だった。(画像:KNDS) 拡大画像 スコーピオン戦闘情報システム、追加装甲、IED(即製爆発装置)妨害装置などを装備した改修モデルのルクレールXLR。(画像:仏軍事省) 拡大画像 仏ネクスターが発表しているMGCSのコンセプトモデル。実際には基本仕様も決まっておらず、どのような形になるかも見えていない。(画像:Nexter) 拡大画像 2025年1月23日に行われた「MGCS Project Company GmbH」の定款署名式。独仏の国防相が立ち合い、参加企業4社が署名した。(画像:KNDS) 拡大画像 フランスの第3.5世代戦車ともいわれたルクレール。構造が独特で複雑、高価なので輸出は振るわなかった。ドローン対策を施した最近の姿(画像:仏軍事省) ドイツのレオパルト2最新バージョンA8。需要に供給が追い付かず、価格も中古のF-16戦闘機より高騰しているとも言われる(画像:KMW) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE ロシア軍トラックに奇妙な「シマウマみたいな模様」が出現!? 実は100年以上前の技術の焼き直しだった 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む