「ラブホ空港」こと宮崎空港、実は“日本唯一”だらけ!? 知られざる「3つの珍ポイント」とは 読み込み中... 宮崎空港のターミナルビルの前にある駐車場(布留川 司撮影)。 エアプレインパーク「飛行機のある展望公園」で展示されているキングエア。後ろに見える空港名の看板は夜になるとピンク色に発光し、これが「ラブホ空港」の由来となっている(布留川 司撮影)。 展示されているキングエア。東日本大震災発生時に訓練飛行中だったため、幸運にも津波被害を逃れた幸運な機体(布留川 司撮影)。 キングエアの機内は一般公開されており、コクピットも見学することができる(布留川 司撮影)。 空港施設内にある青島コース。パターのみでプレイすることができる(布留川 司撮影)。 温暖な気候からゴルフ産業が活発で、それを象徴するかのようにゴルフパラダイス・ミヤザキという看板も設置されている(布留川 司撮影)。 ウエルカム広場に展示された津波救命艇「ライフシーダー」(布留川 司撮影)。 ウエルカム広場に展示された津波救命艇「ライフシーダー」(布留川 司撮影)。 津波救命艇「ライフシーダー」の内部(布留川 司撮影)。 ラブホ空港と呼ばれる由縁になったライトアップされた看板(乗りものニュース編集部撮影)。 宮崎空港のターミナル内部。中央は吹き抜け構造になっている(布留川 司撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “379人を守った守護神”の後継機が降臨! JALの「最新旅客機」が羽田に到着 7ヶ月ぶりの”新顔”…その圧倒的な姿 関西空港に新「航空会社の上級会員じゃなくても使えるラウンジ」誕生へ 「超小型コンビニ」も…? その”スゴい仕様”とは 「ジャンボ機級大型貨物機」JALが導入か!? 候補はどんな機体なのか 鳥取社長「詳細はまだ…」も「検討している」 現金を積んだ飛行機が墜落→周辺住民が殺到し略奪!でも「そのお金、使えません」今度は銀行に人が殺到なぜ!? この画像の記事を読む