質感そのまま「本物のドクターイエローじゃん!」 JR東海グループの本気「特装版写真集」の凄み ここまで“手間をかけてあげたい”思いを聞いた〈PR〉 読み込み中... 左が再生アルミケース付きの特装版、右が2025年12月に発売された通常版(小林岳夫撮影) 「ドクターイエロー」こと923形新幹線電気軌道総合試験車。JR東海の「T4編成」は2025年1月、惜しまれつつも引退した(『ありがとうT4 JR東海公式 923形ドクターイエロー引退記念写真集』/村上悠太撮影) 再生アルミケース付きの特装版『ありがとうT4 JR東海公式 923形ドクターイエロー引退記念写真集』(小林岳夫撮影) ケースのふたに刻印された、インダストリアルデザイナーの福田哲夫さん描き下ろしのイラスト(小林岳夫撮影) ケースにはT4編成の再生アルミが使われている。アルミの色合いや風合いをそのままにアルマイト加工されている。ところで、本来「923-1000」は欠番のはずでは…?(小林岳夫撮影) ケースの内装には、N700Sのグリーン車座席と同じモケット生地を採用した(小林岳夫撮影) ケースにはT4編成の923-2(2号車)、923-4(4号車)、923-6(6号車)の再生アルミが使われている(小林岳夫撮影) 最新型N700Sと並ぶ「ドクターイエロー」T4編成(『ありがとうT4 JR東海公式 923形ドクターイエロー引退記念写真集』/村上悠太撮影) この特装版写真集が世界に1つしかないことを証明している。シリアルナンバーも1から923まで振られている(小林岳夫撮影) 子鉄ママ鉄も含め、まさに老若男女から愛される「ドクターイエロー」。本棚にぜひ、1冊いかがだろうか(小林岳夫撮影) 「ドクターイエロー」T4編成のラストラン。列車が東京駅に入線するシーンを、村上悠太さんが運転台付近から撮影した(『ありがとうT4 JR東海公式 923形ドクターイエロー引退記念写真集』/村上悠太撮影) 『ありがとうT4 JR東海公式 923形ドクターイエロー引退記念写真集』。再生アルミケース付きの特装版は、9万9000円(税込み)だ(小林岳夫撮影) 「ドクターイエロー」T4編成は2025年6月7日、名古屋市のリニア・鉄道館へ搬入された(乗りものニュース編集部撮影) この画像の記事を読む