路線バスの「ヲタ席」なぜ消えた? マニア人気抜群だった「特等席」が“ただの空間”になった納得の理由 読み込み中... 関東バスと両備バスが共同運行する、全11席が完全個室の「DREAM SLEEPER 東京・大阪号」。トイレは温水洗浄機能付き(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 バスの車内。矢印で指示した席が、消えつつある「ヲタ席」(画像:写真AC) 拡大画像 座席確保より視界確保(画像:写真AC) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES “普通免許で乗れるエルフ” に新型2モデルが登場!「荷物も人も諦めない!」小型トラック市場に変化もたらすか 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは いすゞも約20年ぶりデザイン刷新! 大型観光バス新型「ガーラ」ついに発売 “2階だけ仕様”も復活 この画像の記事を読む