日英伊の“次世代戦闘機”ようやく本格的に動き出す! だが課題は山積? 読み込み中... 拡大画像 DSEI Japanで公開されたグローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の模型(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の機体イメージ(画像:BAEシステムズ) 拡大画像 グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の機体イメージ(画像:防衛省) 拡大画像 グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の機体イメージ(画像:防衛省) 拡大画像 GCAP開発で得られる波及効果(画像:防衛省) 拡大画像 契約締結の様子(画像:エッジウィング) 拡大画像 グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の機体イメージ(画像:防衛省) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 腕利きパイロット、あえて“縛りプレイ”! 戦闘機150機持つナゾの民間会社の意外すぎる仕事内容とは 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 最先端の「第6世代爆撃機」異例の“ちゃんと飛ぶ”と“戦えるか”を同時進行でテスト どのような目的が? オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む