山手線の「チラ見え」も見納め!? 再開発が生んだ“今だけの光景”を空撮 変わり続ける渋谷駅 読み込み中... 拡大画像 渋谷駅の周辺の街も入れて東方向(宮益坂側)から。写真手前で解体中の一体は「渋谷二丁目西地区第一種市街地再開発事業」として再開発される(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 右手の「渋谷サクラステージ」と左手の「渋谷フクラス」を手前にして「渋谷スクランブルスクエア」中央棟と西棟の建設現場を見る。銀座線の引き上げ線も確認できる(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 西口は建設工事が始まった2026年1月現在でも、山手線外回り電車が見える。やがて中央棟と西棟が山手線を隠していく(2026年1月、吉永陽一撮影) 拡大画像 渋谷スクランブルスクエア第II期の完成イメージ図。この姿が近い将来の渋谷駅の顔となる(画像:東急) 拡大画像 渋谷駅を北方向から見る。写真中心部が「渋谷スクランブルスクエア」中央棟と西棟、「アーバン・コア」の建設地点となる。この3棟が竣工すれば新たな渋谷駅の姿がお目見えするはずだ(2026年1月、吉永陽一撮影) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「線路わきの大穴」で重機がうなる! “世界一のマンモス駅”で続く大改造 西口の激変ぶりを空から観察 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 上野東京ラインはなぜ川口駅に停まらない? 利用者多いのに…背景に“便利さ逆転”の歴史 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む